LS21-N

植物を元気に生き生き育てることができる促進剤

特徴

詳細

銀イオン水を植物の葉に噴霧することで、銀イオン水の周囲にマイナスイオンが引き付けます。マイナスイオンは、人体が吸収するとストレス軽減や体調が良くなります。
マイナスイオン引き付けた銀イオン水を植物の葉から吸収することにより、ストレス軽減や体調が良くなり、植物を元気に成長します。

食品添加物を含んだ銀イオン水のため、人体に影響がありません。通常の農業用薬剤は、塩素を含んでおり、噴霧すると目と喉を傷めたりします。しかし、目と喉を傷めることがないため、噴霧することができます。

使用方法

  ※ 精製水以外の水を使用した場合、水に含まれる成分と反応することにより効果が下がる可能性があります。

実例

①山形の農家様(株式会社浅野農園様)のご協力で実施されました。ドローンで散布する3週間前、稲畑に大雨が降りました。大雨から数日後、稲が病気になりました。研究と試験飛行を兼ねて、ドローンに「LS21-50N」を20倍薄めた抗菌液を積込み、稲畑に散布しました。散布してから1週間後、稲畑の状態を確認すると、稲の病気が改善され、発育が良くなりました。また、予防のため、噴霧器でご使用していただいて、特に影響なく育っています

②山形の農家様(浅野農園株式会社様)が育てていたカボチャにうどん粉病が感染していました。LS21-50Nを20倍薄めた液(銀の濃度を3ppm)を散布しました。散布してから2週間後、農作物にかかっていた病気が治り、順調に育ちました。
 何も対処しない場合、菌が増え、カボチャの病気が悪化し、そして、葉が枯れていきます。

③山形の農家様が育てていたハープにLS21-3N(銀イオン水)を3ppmで噴霧しました。銀イオンを使った方(下記の写真内で赤丸している方)が通常より大きく育ちました

④イチゴにうどん粉病が一旦広まったが、銀イオン水(LS21-N)0.5~1ppm(濃く)をしっかり撒いたら、うどん粉病がしっかり止まり、うどん粉が0になった。そして、こんなに収穫できたことに、イチゴ農家様は驚いていました。(通常だと4月半ば~5月頭には収穫を終えなくてはならない。理由は、この時期にうどん粉病が増加しやすく、イチゴがダメになってしまうためです。なので、収穫を終えなくてはならない。)
奈良と和歌山の農家さんに聴いたら、イチゴの収穫は5月時点で終わっており、今の時期に収穫できることに驚いていました。銀イオン水でやって、こうなったことにさらに驚いていました。
他社の銀イオン製品は植物をあまり成長することができないが、環境シルバーの製品の銀イオン水(LS21-N)は植物の成長を促進させていた

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